IJCA主催 松花堂グランプリ開催のお知らせ

晩秋の候、貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は当協会をご支援いただき御厚情のほど、心より御礼申し上げます。

この度、若手料理人の技術向上と一般消費者に日本料理の素晴らしさを知ってもらうことを目的とした「松花堂グランプリ」と題しましたお弁当のレシピをご提案いただく催しを開催させていただきます。なお、参加に必要な資料の取り寄せはHPからダウンロードいただくか事務局まで資料請求お願い申し上げます。

■テーマ
「京都をイメージした松花堂弁当」

■サブテーマ
「日本各地、世界中からの旅行者(来訪者)をもてなす料理」

■指定食材・・・なし

■目的
体内目的「若手料理人の技術向上」
体外目的「一般消費者に日本料理の素晴らしさを知ってもらう」

■募集期間「11月6日~11月30日【必着】」

■発表
査結果発表2017年12月12日
(HPで発表します。入選者には電話連絡いたします)
グランプリは2018年の新年総会懇親会の席で選ばれた商品写真を展示します(入選の方は総会懇親会にご招待いたします)
※2018年新年総会懇親会は、静岡県日本平ホテルを予定しております。

「日本平ホテル」
住所: 〒424-0875静岡県静岡市清水区馬走1500-2
電話: 054-335-1131

【新年総会のお知らせ】
新年総会懇親会懇親会・懇親会二次会を下記の日時に開催いたします。
ご参加をお待ち申し上げます。

平成30年3月7日(水)
◯総会13時~◯懇親会13時30分~◯2次会16時~

エントリーシートはこちらから:松花堂グランプリエントリーシート

IJCA国際日本料理協会 事務局 大阪市福島区福島7丁目14-18 5F
TEL 06-6456-5525 FAX 06-6456-5535
HP http://www.nihon-ryouri.jp


駐日トルコ大使館主催レセプションにご招待いただきました

2017年3月8日(水)に当協会会長の藤口晃一と事務局員で駐日トルコ大使館大使公邸で開催された「Aegean Night~エーゲの夕べ~」と題したレセプションにご招待いただき、参加してきました。トルコ旗&日本旗

トルコはエーゲ海に面した豊かな水産物、農産物をもった国であることはトルコ料理が世界3大料理に選ばれていることからしても想像に易いと言えるでしょう。しかしながら日本にはその事実はまだまだ認知されていないのも現実です。そのような現状を打開する意味意も含めたレセプションの開催であるとアフメット・ビュレット・メリチ駐日トルコ共和国大使よりご説明をいただきました。
料理長と共に

当日のお料理は自身もトルコ産オリーブオイルを御使用だと言われるアルケッチャーノ オーナーシェフ奥田政行氏をゲストに招き、トルコより来日のイブラヒム オネン氏と共同でレセプションディナーを作り上げていただきました。

印象としましてはとても素朴で優しい素材感を感じる御料理で来場者をもてなしていただきました。

当協会でも豊かな環境で育った食材は興味の対象となりますので今後、積極的にトルコの食材について勉強していきたいと存じます。

駐日トルコ共和国大使最後に素敵なレセプションにお招きいただき誠にありがとうございました。

 

 

 

 


2017年IJCA国際日本料理協会総会・懇親会を開催いたしました。

来る2017年2月22日、静岡有数のホテル「日本平ホテル」にて2017年度IJCA国際日本料理協会新年総会・懇親会を開催いたしました。

総会風景

当協会顧問で株式会社ファーマフーズの代表取締役金武祚様のご挨拶から始まり、株式会社茶人西村屋 代表取締役 西村和家様、スズコ―株式会社代表取締役鈴木剛生様から企業プレゼンテーションをいただきました。

主賓挨拶

懇親会の席では、2016年度ランチグランプリの表彰を行いました。受賞者は浜名湖ロイヤルホテル所属の渡辺昌広様(現在は南淡路ロイヤルホテル料理長としてご活躍されております)準グランプリは京料理宮前所属の横田和城様、第三位は浜名湖ロイヤルホテルの上田育生様です。

本年も盛会に幕を閉じることが出来たのも日々協会運営にご協力いただいている会員様、法人会員様、そして当日ご参集賜った皆様のお陰でございます。本当にありがとうございました。

2017年度事業予定
■8月29日(火曜日)葉酸たまご甲子園 会場:京都大和調理師専門学校
■10月 前菜グランプリ 2017

ご参集いただきました皆様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

集合写真


IJCAランチ・グランプリ2016募集要項のお知らせ

■事業名
「IJCA国際日本料理協会主催 ランチ・グランプリ」

■テーマ
「ごま油と玉子、超軟水に加え参加者地元ならではの食材を使ったランチ」

■指定食材・・・下記の3つの食材は必ずお使いください

①葉酸玉子(しんたまご)(JA全農たまご株式会社)

※葉酸はビタミンB群の一種で、細胞の生成や造血にかかわる重要な役割を果たします。とくに赤ちゃんの新しい細胞が作られる妊娠初期や授乳期のお母さんにとっては不可欠です。葉酸は、緑黄色野菜やレバー、豆類などに多く含まれますが、水溶性のため調理で損失しやすく、不足しがち。「しんたまご」は、この葉酸が100g中に100μg含まれています。しかもたまごに含まれる葉酸は調理しても残存率が高いので効率的に葉酸が摂取できます。

②一番搾りごま油(山田製油)

※飲めるほどにまろやかな一番搾りのごま油は胡麻のピュアな部分だけを集めた究極のごま油です。

③超軟水「粋水」(青森県産天然水)

※超軟水は食べ物の味を最大限に引き出す力を持っています。料理に不可欠な水にもっと着目し、料理の精度を上げていただきたい。

■目的
体内目的「若手料理人の技術向上」
体外目的「一般消費者に日本料理の素晴らしさを知ってもらう」

■募集期間「11月1日~12月15日【必着】」

■発表
査結果発表2017年1月20日
(HPで発表します。入選者には電話連絡いたします)
グランプリは2016年2月22日の新年総会懇親会の席でベスト3に選ばれた商品写真を展示します(ベスト3入選の方は総会懇親会にご招待いたします)。
※2017年新年総会懇親会会場は、静岡県の日本平ホテルを予定しております。

■応募方法
当協会HPから用紙をダウンロードいただき①②をいずれかの方法で必ず期日までに申し込みください(ダウンロードできない場合は協会事務局までメールまたはFAX、電話にてお問い合わせください)。

国際日本料理協会HPダウンロード(見本付き)
↓   ↓  ↓
http://www.nihon-ryouri.jp/2016_lunch_GP_entry_sheet.xlsx
※上記が壊れていると出た場合、以下のファイルをご使用下さい。
http://www.nihon-ryouri.jp/2016_lunch_GP_entry_sheet.pdf

※当協会会員には11月中に申込用紙、募集要項を郵送いたします。

①申込用紙に記入し、裏面に商品写真を張り付けて期日迄に協会事務局宛に郵送
②申込用紙に記入し、裏面に料理写真を張り付けたものをPDFにしてメールアドレスinfo@nihon-ryouri.jpまで送信

■概 要
1)選考方法
当協会の定める審査方法に即した内容でありかつ

①上代を1人前で2000円(税別)
②指定食材を使う
③参加者のご当地食材を活用する

この3点の条件を満たしていただきます。
国際日本料理協会の理事会にて書類選考をさせていただきます。
《審査項目》
①手軽さ
②斬新さ
③盛り付けなどのバランス
④食材の特長を活かしているか

■対象者
どなたでも参加できます。
[プロの料理人の方は、所属のお店または会社を確認いたします]

■優勝賞金
優勝賞金:5万円
準優勝:2万円
3位:1万円
会長特別賞:1万円

■参加費
無料(印刷、撮影、郵便物郵送料等はご自身でご負担ください)

■エントリーシート送付先
〒553-0003
大阪市福島区福島7丁目14-18 5F
国際日本料理協会 事務局 担当:南出
TEL:06-6456-5525(電話相談受付時間10:00~17:00)
FAX:06-6456-5535


IJCA佃煮グランプリ2015募集要項のお知らせ

■事業名
「IJCA国際日本料理協会主催 佃煮グランプリ」

■テーマ
「家庭で簡単、毎日食べたい佃煮グランプリ」

■目的
体内目的「若手料理人の技術向上」
体外目的「一般消費者に佃煮を通じて日本料理の素晴らしさを知ってもらう」

■募集期間「10月1日~10月31日【必着】」

■発表
一次審査結果発表11月5日
(ベスト3をHPで発表します。入選者には電話連絡いたします)
グランプリは2016年1月18日の新年総会懇親会の席でベスト3に選ばれた商品を実食審査して決定いたします。(ベスト3入選の方は総会懇親会にご招待いたします)
※2016年新年総会懇親会会場は、ハイアットリージェンシー京都を予定しております。

■応募方法
当協会HPから用紙をダウンロードいただき①②をいずれかの方法を選択して必ず期日
までに郵送かメール送信ください。
(ダウンロードできない場合は協会事務局までメールまたはFAX、電話にてお問い合わせください)

国際日本料理協会HPダウンロード
↓   ↓  ↓
http://www.nihon-ryouri.jp/2015_tsukudani_GP_entry_sheet.xlsx
(※上記ファイルが壊れていると出た場合、以下のファイルを使用して下さい。
http://www.nihon-ryouri.jp/2015_tsukudani_GP_entry_sheet.pdf

※当協会会員には9月中に申込用紙、募集要項を郵送いたします
① 同封の申込用紙に記入し、裏面に商品写真を張り付けて期日迄に協会事務局宛に郵送ください。
② 下記のメールアドレスへ用紙に記入し、
裏面に料理写真を張り付けたものをPDFにして送信ください。info@nihon-ryouri.jp

■概 要
1)選考方法
当協会の定める佃煮の定義「醤油、甘味をつかって煮詰める料理」に即した内容でありかつ
①下処理以外で10分を目安にする。②原価を4人前で1000円未満にするこの2点の条件を満たした
商品のみ国際日本料理協会の理事会にて選考させていただきます。
《審査項目》①手軽さ②ご飯との相性③盛り付けなどのバランス④商品として成り立つか
■対象者
どなたでも参加できます。
[プロの料理人の方は、所属のお店または会社をお聞きします]
■優勝賞金優勝
大和リゾート宿泊券3万円
準優勝:黒毛和牛1万円相当3位:果物5千円相当
※決勝進出者にはつくだ煮と惣菜詰め合わせ
■参加費
無料(印刷、撮影、郵便物郵送料等はご自身でご負担ください)

■エントリーシート送付先
〒5530003
大阪市福島区福島7丁目14-18 5F 国際日本料理協会 事務局 担当:南出
TEL 06-6456-5525(電話相談受付時間10:00~17:00)FAX番号:06-6456-5535


2015年IJCA国際日本料理協会総会・懇親会を開催いたしました。

藤口晃一会長の総会開始のご発声から始まった2015度、IJCA国際日本料理協会第2回総会、懇親会は第一回をはるかに上回る参加者で埋め尽くされた会場は終始熱気で包まれる盛り上がりを見せました。

懇親会では、京都女子大学の八田教授、Hong Kongからお越しでアジア全土に西村日本料理レストランを展開されているMay Choi社長、そして法人会員を代表して静岡からこられた株式会社市山の稲葉社長にご挨拶を賜りました。

そして本年から当協会の顧問に就任いただきました世界的な脳外科の権威であられるドイツ・ハノーバー国際神経科学研究所(INI)脳神経外科名誉教授大井静雄先生の乾杯の挨拶から懇親会が始まりました。

懇親会では、昨年開催した「お弁当グランプリ」「朝ごはん献立グランプリ」の表彰式、そして新しい試みの「企業プレゼン」では、さまざまな角度から日本料理に携わる方々から日本料理を学ぶ上において参考になるお話をいただき、さらには本年から始まったIJCA国際日本料理協会認定商品の認定式も行いました。
認定商品はすべて当協会のコンセプトにもある世界に通用する商品ということで、本年は4品認定させていただきました。

そして最後は、認定料理人の認定式、本年度理事紹介で幕を閉じました。矢継ぎ早に進んだイベントではございましたが、グランプリ表彰や認定料理人に選ばれた方々は昨年一年間のご苦労が報われたのか笑顔で会場を後にされました。

アメリカ、香港、そして日本全国から多くの方にご参集賜った今総会を無事に閉会させて感じることは、日本料理の世界進出が加速度を増してきた今、我々、IJCA協会員の担いはさらに大きく重要なものに、そして、時代に必要とされる存在となってきているのを肌で感じる総会、懇親会でした。今後は、調理技術は当然のこと語学力、異文化への適応能力をさらに高めて日本料理の世界進出の牽引者となる決意を新たにいたしました。

ご参集いただきました皆様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

◆お弁当グランプリ受賞者
(グランプリ)
柏菅亨 山中温泉河鹿壮ロイヤル 所属
(準グランプリ)
原静枝 祇をん豆寅 所属
藤江勇人 グランディア芳泉 所属
(会長特別賞)
小川栄也 かんぽの宿白浜 所属

◆朝ごはん献立グランプリ
(グランプリ)
北島健登 ハトヤ瑞鳳閣 所属
(準グランプリ)
田井明宏 際コーポーレーション 豆寅 所属
(佳 作)
堀井詠士 雄山閣 所属
渡邉昌広 浜名湖ロイヤルホテル 所属
玉川弘典 HYATT REGENCY KYOTO 日本料理 東山 所属
三島健 柚子屋旅館 一心居 所属
Maung Woo NEWYORK ROSANJIN TRIBECA 所属

◆IJCA 2015年度 認定商品
1)田井宝黒豆
岡山県勝田群勝央町田井
田井村づくり協議会 水田周二 様
2)柿の葉ずし
奈良県天理市
株式会社柿の葉ずし平宗 調理部長兼総料理長 平井孝典 様
3)梅の精
和歌山県日高群みなべ
株式会社 岩本食品代表取締役 岩本公作 様
4)山田製油ごま油
京都市の株式会社
山田製油代表取締役 山田康一 様

◆IJCA認定料理人
(ACADEMIC RANK)
小林晴明
足立卓也

(ADVANCE RANK)
玉川弘典
佐々木大介
森本健太郎
西村将
伊藤広勝
鮫島浩之
前川昇
柏菅享
北島健登
竹中悦史
笹山学
小川栄也
山下彰文
釜井伸也

(SENIOR RANK)
大橋一之

◆プレゼン企業様
株式会社 佐武商店 斉藤 様
株式会社 ぎゅうも有田 様
株式会社 山下工芸 山下 様
和歌山県庁 大石 様

2015-02-09 12.07.20
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2014年 献立グランプリの結果を発表いたします!

明けましておめでとうございます。
本年も当協会へのご支援、ご協力、ご指導を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
さて、昨年12月に審査が終えました献立グランプリの結果を発表させていただきます。
「美味しい日本料理の朝ごはん」がテーマで行われた本グランプリは日本国内外の料理人の中から書類審査を突破した27名の素晴らしい作品の中から厳選なる審査の中、選ばせていただきました。どれも素晴らしい作品ばかりで、審査員たちもグランプリ選出に大変ご苦労させれていました。受賞された料理人の皆さん、本当のおめでとうございます。表彰と賞金の授与は2月9日(月曜日)にハイアットリージェンシー京都にて開催される「IJCA国際日本料理協会 総会・懇親会」の会場にて行う予定です。

《グランプリ》
ハトヤ瑞鳳閣 所属 北島健登 様 
作品名「ハトヤのヘルシー朝食膳」
《準グランプリ》
際コーポーレーション 豆寅 所属 田井明宏 様
作品名「田舎の旅館 朝ごはん」
《佳作》
雄山閣 所属 堀井詠士 様
作品名「石川の恵みで・・・体と心に優しい朝食」
《佳作》
大和リゾート株式会社 浜名湖ロイヤルホテル 所属 渡邉昌広 様
作品名「彩食健美」
《佳作》
HYATT REGENCY KYOTO 東山 所属 玉川弘典 様
作品名「健菜膳」
《佳作》
柚子屋旅館 一心居 所属  三島健 様
作品名「爽健粥」
《佳作》
NEWYORK ROSANJIN TRIBECA 所属 Maung Woo
作品名「海外の食材で造る日本の健康的な朝食」


2015年新年総会懇親会を2月9日月曜日に開催いたします《予定》

2014年の活動を振り返り、2015年は更なる発展と積極活動をお約束する場、そして会員の交流と情報発信の場として新年総会をハイアットリージェンシーホテル京都(予定)にて13:00より開催します。

総会スケジュール

1) 2014年度会計報告
2) 2015年事業予定報告

懇親会スケジュール

1) 法人会員会社PRタイム
2) IJCA認定商品の発表
3) 2014年お弁当グランプリ表彰
4) 2014年献立グランプリ発表&表彰

以上、若手料理人が多数参加した2014年お弁当グランプリ、献立グランプリの表彰や新しい試みの法人会員のPRタイムなど2015年を飾るにふさわしい充実した会となります。ぜひとも多数のご参加をお待ちしております。詳しくは追ってお知らせいたします。

2104年総会懇親会参加者の集合写真

2104年総会懇親会参加者の集合写真


献立グランプリの参加者を募集します!

IJCA国際日本料理協会の本年2014年度第二弾の事業のご案内をさせていただきます。

対象者は会員の方のみとなりますが、日ごろの修練から得られた技術の発表の場となりますので会員の方は一人でも多くの方にご参加いただければと存じます。

このたびは、法人会員の株式会社ぎゅうも様からは2008年度に地鶏・銘柄鶏食味コンテストで最優秀賞を受賞された「紀州うめどり」や宇治柴舟有限会社様からは「京いも昆布巻き」をご協賛いただき、その商品を調理、または使用した朝食の献立を考案いただきます。また、健康に留意した食事を考えることを念頭においているグランプリなので、昨今、世界中から注目を浴びている「葉酸たまご」も指定食材として使用してもらいます。

以上、多くの素晴らしい朝食献立の提案をお待ちしております。

■事業名「IJCA国際日本料理協会主催 献立グランプリ2014」
■テーマ「プロの料理人が作る健康的な朝食の献立」
■対象時期:11月
■対象の状態:朝食
■目的
対内目的「若手料理人の技術向上」
対外目的「健康的で美味しい日本料理の朝食を知ってもらう」
■募集期間「10月16日~11月15日」
■応募方法

《ステップ1》
下記メールアドレスかFAXで応募の意思をお伝えください。
info@nihon-ryouri.jp
FAX:06-6456-5535
※協会HPの問い合わせページのメールからでも受付いたします。

メールにはお名前、お勤め先名、連絡の付く連絡先、メールアドレスを記載ください。

電話06-6456-5525(受付時間10:00~16:00)でも受付いたします。

《ステップ2》
エントリーを受け付けましたら随時、事務局よりエントリー用紙を必要分ご指定の場所まで郵送いたします。

■概 要
1) 下記の通り、指定の食材を使う折を使う
・紀州うめどりの胸肉をつかった朝食(㈱ぎゅうも様よりご提案)
※必要に応じてサンプルの提供いたします。
・京いもの昆布巻きをつかった朝食(宇治柴舟㈲様よりご提案)
※必要時応じてサンプルの提供いたします。
・魚(種類、内容は自由)
・野菜(種類、内容は自由)
・海苔(種類、内容は自由)
・葉酸たまご(JAから販売されているたまご)
・汁物(種類、内容は自由)

2)売価設定1,800円(税別)材料費は売価設定額の30%(税別)

3)日本料理の枠内で作ることを条件とします。

4)表彰および発表について
年内に本協会WEBサイトにて発表を予定しております。
表彰は次年度新年総会の席にて行います。

5)選考方法
国際日本料理協会の理事会にて選考させていただきます。
《審査項目》①オリジナリティ②安全性③満足度④総合評価

■対象者
「対象者は、本人もしくは所属先の料理長が当協会会員で料理長以外が対象」
※出来るだけ若いスタッフにチャンスを与えてください。
■参加費「1,000円」〔税別〕
■優勝賞金「100,000円」(準優勝・特別賞の設定あり)
■参加費振込先 三井住友銀行梅田支店 普通口座 8876376
口座名:コクサイニホンリョウリキョウカイ カイチョウ フジグチアキカズ